川崎大師 初詣2024屋台はいつまで出店してる?営業時間や種類!
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川崎大師 初詣2024屋台はいつまで出店してる?営業時間や種類!

おでかけ

「厄よけのお大師様」として有名な川崎大師

初詣の時期は表参道や境内に多くの屋台が並び、楽しみのひとつとなっています。

境内へ向かいながら、境内の屋台の前に設置されているテーブルやベンチでゆっくりと、食べ物を楽しみたいですよね。

今回は、川崎大師 初詣2024屋台はいつまで出店してる?営業時間や種類!というテーマでまとめてみました。

どのくらいの参拝者?気になった方はこちら!

川崎大師 初詣2024参拝人数は?混雑具合や駐車場についても!
川崎大師 初詣2024参拝人数は?混雑具合や駐車場について紹介しています。

川崎大師 初詣2024屋台の出店期間はいつまで?

年始の川崎大師の屋台は、大晦日の夜から始まり、三が日から仕事始めの時期は賑わい、平日に少し縮小するなど規模が変わりながらも、成人の日までは賑わっています

三が日の大混雑を避け、三連休である成人の日の週末も多くの人が川崎大師を訪れるので、屋台も賑わっていますね。

また、例年1月20日、21日は、1年で一番最初の「大師参り」の日(「初大師」の日)で、祈祷した護摩札には、「初大師修行」の朱文字が入るなど、多くの人が訪れるので、屋台もたくさん出店しています。

大本堂の開扉時間が、1月20日は6時から21時までなのに対し、21日は18時半までですので、開扉の時間も屋台の営業時間に影響するかもしれません。

川崎大師 初詣2024屋台の営業時間

川崎大師の初詣期間の屋台は、はっきりと公表されておらず、店舗によっても異なると思いますが、朝9時頃~18時頃までとなります。

朝9時頃から屋台が既に開いているとの情報がありました。年始は初詣の方が多いので、朝早くから開いているようです。

ただ、大晦日の夜は、参拝者が多いので、深夜でも開いている屋台も見受けられます。

暗くなってからも、夕方まで開いているお店が見られます。

初詣の時期と同じく賑わう初大師(例年1月21日)の際に、17時30分まで営業しているというお店があるので、その前後の時間帯が閉店の目安となるでしょう。

1月2日の夜には閉まっている屋台が多かったとの情報もあり、三が日でも、夜は静かになることがうかがえます。

混雑していない中で参拝だけをしたい方には、穴場の時間帯かもしれませんね。

川崎大師 初詣2024屋台の種類と場所

川崎大師の屋台は、表参道と境内に多く並びます。

表参道と境内で大きな違いはなく、フライドポテト、杵つき餅、ベビーカステラ、煮込み、焼きそば、たこ焼き、じゃがバター、お好み焼き、チュロス、甘酒、焼き鳥、チョコバナナなど、バラエティにとんだラインナップとなります。

また、達磨で有名な川崎大師だけに、苔の達磨も販売されていました。

変わったところでは、ちいかわの屋台などもあったので、いろいろな屋台を探してみるのも楽しいですね。

どのくらいの参拝者?気になった方はこちら!

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まとめ

今回は、川崎大師 初詣2023屋台はいつまで出店してる?営業時間や種類!というテーマで調べてみました。

たくさんの屋台を眺めながら参道や境内を歩くのも、初詣の楽しみのひとつですよね。

屋台の他にも、川崎大師の名物である久寿餅や咳止め飴、達磨など見どころを楽しみながら参拝してみてはいかがでしょうか?